「深大寺夏そばを味わう集い」にて “志布志の夏そば”のお披露目!

2016年7月16日

 

調布市長にも「出前」のゴールを

出迎えていただきました

 7月16日から18日まで、東京都の調布市深大寺で鬼燈まつりが開催されました。
 その開催期間中の7月16日(土)に「深大寺夏そばを味わう集い」が開催されました。

 

 関東で著名な“深大寺そば”。深大寺の門前まちは多くの蕎麦屋が軒を並べています。

 この深大寺から全国のソバの生産者、生産地を応援するため、住職が招待する約100名の招待客に各地のそばを食しながら“そば”を語る会。それが「深大寺夏そばを味わう集い」です。

 今年も、昨年に引き続き、志布志市と福井県のそば粉が、この集いに使われ、深大寺そば打ち倶楽部と江戸ソバリエがそばを打ち、振る舞いまわれました。
 志布志市から「日本一早い夏そば」をPRするため、原動機付き自転車で志布志市から深大寺まで、そばの出前をする「へいお待ち!原付で行く日本一遠い!?出前そばの旅 ~志布志・東京1,123km~」のゴール時には、調布市長も出迎えるなど多くの方に歓迎されました。

 

 

 

 

 

 

 

多くの招待客が夏そばについて熱く「語り」ました

 

「出前」のゴールシーンは

多くの方に歓迎されました

出前のゴール

提供された夏そば

 

なつそばの画像

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