【鹿児島県】飲食店営業時間短縮要請及び協力金について

2021年9月13日

 

協力金チラシ1協力金チラシ2

休業協力金チラシ.pdf(703KB)

時短要請協力金スケジュール.pdf(356KB)

鹿児島県は令和3年8月20日から令和3年9月12日まで県内全域の飲食店へ営業時間短縮を要請しておりましたが、飲食の場における接触機会の低減を図る観点から,令和3年9月13日から令和3年9月30日までの期間についても営業時間の短縮を要請しています。

詳細は鹿児島県ホームページをご覧ください。

 

 

営業時間の短縮要請について(要請期間:9月13日~9月30日)

◆営業時間短縮の要請について

 飲食店について、午後8時以降も営業する施設の管理者に対し、要請期間のすべての期間について、午後8時から翌日午前5時までの営業を行わないこと。

 

◆協力金の対象となる施設

  • 時短要請の時点(令和3年9月9日)で、対象区域において営業継続中(営業実態あり)であり、食品衛生法(昭和22年法律第233号)の規定により飲食店営業又は喫茶店営業の許可を受けたものが営業に使用する施設であり、営業時間短縮要請にご協力いただいた事業者。
  • 上記を満たすとともに、業種ごとの感染拡大予防ガイドライン(業種別ガイドライン)等を遵守している施設。

 

◆対象外施設 ※必ずご確認ください。

  • 食品衛生法(昭和22年法律第233号)上、適法な,飲食店営業又は喫茶店営業の許可を取得していない事業者
  • 「接待を伴う飲食店」であって、風俗営業法上の許可は受けているが、食品衛生法上の飲食店営業又は喫茶店営業の許可は取得していない事業者
  • グループでの会話が想定されず飛沫感染のリスクの少ない「映画館、ネットカフェ、漫画喫茶、弁当屋、デリバリー、テイクアウト、キッチンカー、自動販売機等」の事業者
  • 通常の営業終了時間が、もとから20時以前(および営業開始が朝5時以降)の事業者
  • 既に廃業した事業者および以前から休業中の事業者
  • デリバリーヘルス・その他性風俗店の運営事業者
  • その他、店舗の運営等に関する関係法令に違反している事業者 

 

◆協力金の額

 【中小企業】

   売上高に応じて1店舗当たり「45万円から135万円」
   ※1日当たりの協力金額(2.5~7.5万円)×要請期間(18日間)

 【大企業】(中小企業においても、この方法を選択可)

   1店舗当たり「上限360万円」
   ※1日当たりの協力金額((1) 売上高減少額/日×0.4)×要請期間(18日間)
   ※ ただし,(1)の上限は「20万円/日」又は,「前年度または前々年度の1日当たりの売上高×0.3」のいずれか低い方

 

◆申請書および申請期間

   申請期間 令和3年10月1日(金)~令和3年11月22日(月)

   申請様式 令和3年10月1日(金) 13時に鹿児島県ホームページに公開

   申請窓口 〒892-8799 鹿児島東郵便局留

        鹿児島県時短要請協力金給付事業事務局

   申請方法 「申請窓口」まで申請書類を簡易書留、レターパックで郵送

 

営業時間の短縮要請について(要請期間:8月20日~9月12日)

◆営業時間短縮の要請について

  • 令和3年8月20日(金曜日)~9月12日(日曜日)までの24日間
  • 営業時間は午前5時~午後8時まで営業可能
  • 酒類の提供は、午前11時から午後7時まで提供可能

 

◆協力金の対象となる施設

  • 時短要請の時点(令和3年8月18日)で、対象区域において営業継続中(営業実態あり)であり、食品衛生法(昭和22年法律第233号)の規定により飲食店営業又は喫茶店営業の許可を受けたものが営業に使用する施設であり、営業時間短縮要請にご協力いただいた事業者。
  • 上記を満たすとともに、業種ごとの感染拡大予防ガイドライン(業種別ガイドライン)等を遵守している施設。

 

◆対象外施設 ※必ずご確認ください。

  • 食品衛生法(昭和22年法律第233号)上、適法な,飲食店営業又は喫茶店営業の許可を取得していない事業者
  • 「接待を伴う飲食店」であって、風俗営業法上の許可は受けているが、食品衛生法上の飲食店営業又は喫茶店営業の許可は取得していない事業者
  • グループでの会話が想定されず飛沫感染のリスクの少ない「映画館、ネットカフェ、漫画喫茶、弁当屋、デリバリー、テイクアウト、キッチンカー、自動販売機等」の事業者
  • 通常の営業終了時間が、もとから20時以前(および営業開始が朝5時以降)の事業者
  • 既に廃業した事業者および以前から休業中の事業者
  • デリバリーヘルス・その他性風俗店の運営事業者
  • その他、店舗の運営等に関する関係法令に違反している事業者 

 

◆協力金の額

【中小企業】

   売上高に応じて1店舗当たり「60万円から180万円」
   ※1日当たりの協力金額(2.5~7.5万円)×要請期間(24日間)

 【大企業】(中小企業においても、この方法を選択可)

   1店舗当たり「上限480万円」
   ※1日当たりの協力金額((1) 売上高減少額/日×0.4)×要請期間(24日間)
   ※ ただし,(1)の上限は「20万円/日」又は,「前年度または前々年度の1日当たりの売上高×0.3」のいずれか低い方

 

◆申請書および申請期間

   申請期間 令和3年9月13日(月)~令和3年11月5日(金)

   申請様式 令和3年9月13日(月) 13時に鹿児島県ホームページに公開

   申請窓口 〒892-8799 鹿児島東郵便局留

        鹿児島県時短要請協力金給付事業事務局

   申請方法 「申請窓口」まで申請書類を簡易書留、レターパックで郵送

 

 

お問い合わせ先

   

 「時短要請」についてはコロナ相談かごしま

    電話番号 099-833-3221

 

 「協力金」については鹿児島県時短要請協力金給付事業事務局

    電話番号 099-295-0286

    受付時間 9時から17時(平日)