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結婚新生活支援事業

10 人や国の不平等をなくそう11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0001195 更新日:2022年5月31日更新 印刷ページ表示

結婚新生活支援事業補助金令和4年度チラシ

結婚新生活支援事業として、婚姻に伴い新生活を始める夫婦を対象に、引越し費用や家賃など新生活に伴う費用を支援します。

ご不明な点等ありましたら、お気軽に最下部「このページに関するお問合せ」の連絡先までご連絡ください。

志布志市結婚新生活支援補助金の詳細

令和4年度結婚新生活支援事業補助金チラシ (PDFファイル/113KB)

志布志市結婚新生活支援事業補助金交付要領 (PDFファイル/191KB)

 

結婚生活を良好にスタートするため、新しく始める生活に係る費用を補助します。

具体的には、次に掲げる費用を補助します。

  • 新居へ引越しするためにかかった引越し費用
  • 新居を購入するためにかかった費用
  • 新居をリフォームするためにかかった費用
  • 新居を借りるためにかかった費用
    • 敷金
    • 礼金
    • 仲介手数料
    • 家賃
    • 共益費

ただし、補助上限額は30万円です。

新築の物件を購入した場合は20万円、中古の物件を購入した場合は10万円を加算します。

賃貸の場合、家賃は最高3か月分まで申請することができます。

対象となるのは次の条件をすべて満たす方です。

  • 令和4年1月1日から令和5年3月31日までに入籍した夫婦
  • 夫婦ともに満39歳以下であること
  • 世帯の合計所得が400万円未満であること

所得については、申請時点で夫婦のどちらか一方が婚姻に伴い離職した場合は、所得を0円として計算します。

また、貸与型奨学金を返済している場合は、1年間分の返済額を所得から控除します。

 

本補助金に関するよくある質問はこちらのページをご覧ください。

申請時必要書類

必須書類

婚姻に伴い夫婦のどちらかが離職した場合

  • 離職した方の離職票(離職したことが客観的にみてわかる書類)
  • 離職中である旨の誓約書(任意様式)

貸与型奨学金を返済している場合

  • 貸与型奨学金の返済額がわかる書類

住宅を購入した場合

  • 住宅の売買契約書または建築請負契約書の写し
  • 支払ったことが証明できる領収書

住宅をリフォームした場合

  • 住宅のリフォーム工事請負契約書または請書の写し
  • 支払ったことが証明できる領収書

住宅を賃貸借した場合

  • 住宅の賃貸借契約書の写し
  • 敷金、礼金、仲介手数料を支払ったことが証明できる領収書
  • 申請する期間の家賃、共益費を支払ったことが証明できる領収書

会社等に勤めている場合

引越費用の場合

  • 引っ越し費用を支払ったことが証明できる領収書

交付決定時必要書類

交付請求書(様式第5号) (Wordファイル/75KB)

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