ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 行財政 > 行政改革 > 指定管理者制度について

本文

指定管理者制度について

ページID:0001994 更新日:2021年10月11日更新 印刷ページ表示

指定管理者制度とは

 市が設置した「公の施設」の管理を、市の出資法人や公共的団体に限らず、民間事業者等にも行わせることができる制度です。平成15年6月の地方自治法の一部改正(施行は、同年9月)により導入されました。

 この制度は、多様化する住民ニーズに、より効果的かつ効率的に対応するため、公の施設の管理に民間の能力を活用し、住民サービスの向上を図るとともに、経費の削減等を図ることを目的としています。

指定管理者制度の導入方針

 平成18年3月に、「指定管理者制度検討委員会」を設置し、制度の活用方法や施設の管理状況について調査・検討を行っています。

 また、制度の導入にあたり、「志布志市公の施設に係る指定管理者の指定手続等に関する条例」「同施行規則」を制定し、導入手続や様式を定めています。

指定管理者制度の導入計画

 制度を導入する施設、その他公の施設の管理方針は次のとおりです。

 指定管理者導入計画【平成27年4月現在】[PDFファイル/52KB]

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)